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2021年10月

2021年10月30日 (土)

秋のドライブ第二弾、信州へ~ (後編)

美笹観測所を後に、大河原峠経由で白樺湖方面へ向かいます。
標高が上がるにつれ、日陰に雪が残っています。一部凍結したりして、ライダーさん達にはツラそうでした。

峠を越えた先より前編で紹介した美笹局を望みます。
Usuda13800mm相当の画角にて

その後少し走り、トキンの岩へ
Usuda14駐車スペースが少ないのですが、急な岩を少し登ることで頂へアクセスできます。
 
ココからは北アルプス方面が一望できます
Usuda20

Usuda17浅間山方面も。

Usuda15祠が祭られています。

時刻はちょうどお昼でしたが、このまま降りて白樺湖まで向かいます。
 
白樺湖からは車山方面に向かい、リフトに乗る前にパーキング隣接のお店でランチ
Usuda18ワタシは米豚そば温玉のせ、相方はおろしそばをチョイス。信州なので本当は天ざるとか食べたかったのですが、温かい汁のメニューしかありませんでした。
 
食後はリフトにて車山山頂に向かいます。
Usuda19八ヶ岳の右側、Silky Hillの鐘、その中央には富士山が。

Usuda08 山頂の景色を充分堪能しました。

Usuda24こちらは来た方向の蓼科山、蓼科スキー場と、奥にはしらかば2in1スキー場。
 
帰りは定番のカフェ「牛乳専科もうもう」で休憩
Usuda22牛は見かけませんでした。
 
Usuda21_20211030153901 そこでロドスタ軍団に遭遇。なぜかこの日は新旧ロドスタとのすれ違いが多かったです。
時々S2000とベンツのオープンも見かけました。
 
Usuda23
晴れ秋の日、楽しいドライブを堪能しました~~

2021年10月27日 (水)

秋のドライブ第二弾、信州へ~ (前編)

先週の日曜日は、晴れたので相方を誘って隣県へドライブ。
 
下仁田ICを降りてR254で内山峠を越え、最初の目的地、内山峡へ。
 
現在視聴中の大河ドラマにあやかって「晴天を衝け」の漢詩石碑を観に駐車場へ着くと、現地の石垣崩れのため、見学不可との事。先月ならばこの辺りは満開に咲き誇る、元祖「コスモス街道」なのですが、時機を逸したので、次の目的地へ向かいます。
  
充分な時間調整をしたつもりでしたが、到着したのは開門10分前。
Usuda01長野県佐久市臼田にて運用中のJAXA宇宙空間観測所です。
 
Usuda10以前レポートした国立天文台野辺山観測所のアンテナが直径45mに対し、こちらは64m…デカイです。
初代はやぶさの帰還中にエンジントラブルでロストした時も、発する微弱な電波をここでキャッチして見事に帰還へと導きました。
 
敷地内南側には、太陽系の恒星と惑星の縮小模型が、同じ縮小比率の距離と共に木星まで設置されています。
Usuda03 展示の都合上、直列状態!ですが、火星~木星間がやけに広いのは、ここに小惑星帯があるからでしょう。
 
Usuda11何故か地球(左)だけは衛星(右)の模型も展示されています。
まぁ、衛星の軌道半径がどのくらいかも比較できますが。
 
Usuda02事務棟内に設置の展示コーナーは、残念ながらコロナ禍で閉鎖中でした。
 
お次は、来た道を戻り、尾根一つ西のこちらUsuda06本年4月から本格稼働を開始した美笹深宇宙観測所地上局です。立ち入ることはできないので、見学者用の駐車場に停めて柵越しに撮影です。
 
はやぶさ2セカンドミッションについても、こちらでモニターしているようです。
コロナ禍前から、時々建設状況をwebでウォッチしていたので、ここに来たかったのです。
 
こちらは臼田観測所の老朽化で新設されたとの事。直径は臼田より小さい54mですが、性能は同等の様です。
 
Usuda12日本アルプスをバックに
 
見ている分にはサイズが大きく、反射鏡裏側のトラス構造が美しい臼田に軍配が上がりますが、実用的にはダウンサイズと風雪の環境対応を行った美笹の方が進んでいると思います。
 
 後編に続きます~

2021年10月19日 (火)

十三夜と土星接近

本日は天候も晴れ、絶好の十三夜日和でした。
Moon1x16_large01先月は中秋の名月で、自宅から双方楽しめましたが、いかがだったでしょうか?
  
遡ること、5日前の木曜日は土星と月の接近日でした。
Moon1x14_02視野角で7度くらい…クリックして右上端に見る点が土星ですが、見えますでしょうか?
  
今回、土星の環らしき形状も確認できました。
Moon1x14_04撮った画像を等倍切り出しして上のサイズ。
  
実は翌日が木星と月の接近日(こちらが本命)だったのですが、雲に覆われて観測ならず。
Moon1x14_03上と同じ日の木星と4つのガリレオ衛星もUPしておきます。
 
Moon1x14_01こちらも同日の月です。

機材はD500+80-400mm+一部は1.4倍テレコン使用で、すべて手持ちです。

月と木星の接近は天候でうまく撮れませんでしたが、来月は本年2回目の月食。
部分食ですが晴れることを期待しましょう~

 

2021年10月16日 (土)

命短し、恋せよフレイア!

劇場版「マクロスΔ 絶対 Live!!!!!!」観てきました。
 
ネタバレなしで行きますが、前作「激情のワルキューレ」がTVシリーズ+新作カット&新曲挿入の総集編だったストーリーに対して、今回は完全新作。前作のラストが消化不良だったのは、この新作に向けての伏線だったのですね!
 
Ablive_02そして初代マクロスやマクロス7でおなじみだった、エキセドル参謀にマックス(マクシミリアン・ジーナス)艦長!、メガロード1、シャロンアップル、バジュラ、などという単語も登場し、「レディM」の核心に迫るか‼
 
Ablive_01劇場プレゼントはポストカード。裏面は来春行われる幕張ライヴの先行予約コードNo付き申し込みインフォ。

ヒロインのフレイアに主役のハヤテ…歌が流れダンスが舞い、それを切り裂くバルキリー。
~前へ、前へと走り、歌い続けるフレイア~もう、涙なくして観れずにはおれませんでした。
 
Ablive_03青い実ひとつ~  ひかれてふたつ~♩
 
新曲もたくさん出てきて、ソングアルバムもGet。まだ聴き込んでいませんが、再生しながら曲のシーンを思い出すとグッときます。
 
本作は先に観たヤマト2205前章と違い円盤を買う予定なので、発売後には本記事タイトルの意味も含め、思い切りインプレッションしようかと思います。
 
もう1作は、少し大人になったランカちゃん…
Ablive_04同時上映だった劇場版短編「マクロスF~時の迷宮~」も映像、楽曲共にGoodでした。
 
Fは娘が小中学生の頃に熱中したので観はじめて、親の方がはまっちゃいました~その勢いでΔまで。
  
マクロスファンの方は、ぜひ劇場へ~♪

 

2021年10月13日 (水)

2205年、新たなるメンバー、艦長、目的による旅立ち~

宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち 前章-TAKE OFF- を観てきました。
 
ネタバレなしで書きますが、新人クルーの習熟航海、3名の新艦長による艦隊運用、全権大使としてのイスカンダル表敬訪問と、新たなクルー、組織、目的による航海が始まりました。
 
ここで記したように、「さらば」以降、観賞熱は格段に下がったヤマト旧シリーズでしたが、今回は固定観念もあまりなく、純粋に楽しめました。しかし、「ヤマトという時代」までの時のように劇場パンフレットや限定BDを購入することはありませんでした。
 
2202jidai_08_20211016103501単純に価格面から、ムビチケで観賞
 
理由は、2199や2202が一話完結のTVサイズに分割され今回もそのフォーマットらしいこと、冒頭のごとく旧作ではワタシのモチベーションが落ちていたこと、これらの劇場版限定BDは「追憶の航海」も含めすでに売却してしまったこと、などが挙げられます。劇場公開版に再編集された2199のBD Boxは購入し、「星巡るー」や「時代」は手元に残しておりますが。
 
公開後のレビューを見る限り、前作2202と比べ好意的に受け止められている数が多いような気が…。限定BDも早期売り切れの劇場が多く好調だったようですし。
  
2205_03見直しや、後章直前の復習鑑賞のために、今回はじめて円盤ではなく、ストリーミング版を購入しようと思います。
劇場版と同じ、一気上映のロングエンディング、このフォーマットがいいですね!
 
2205_02後章の公開直前に、外部の情報は流す程度に、本編で描かれた事象を中心に過去作と絡めて前章の復習紹介でも行いましょうかねぇ…
 
2205_01旧作に思い入れがほとんどなかった分、新作は新鮮な気持ちで楽しめました。上映後の特報では山ちゃんによるオリジナル版同様のセリフも聴けました!
 
今回は旧「新たなる」+「永遠に」+「III」の設定がミックスされているので、後章でどのようなエピソードが待ち受けているのか、期待を膨らませる作品であったことは間違いありませんので、今から楽しみです!
 
 
p.s.
アングルドデッキがイカしている航空母艦ヒュウガのプラモ、出ないかなぁ~
 

2021年10月 9日 (土)

Reason for started this COCOLOG~

開始当時、SUBARU Web Communityという、SUBARUが運営するブログに投稿したりしていました。
 
SG5AからSH5Aへと乗り換えるにあたって、新しい車やかつての愛車、ドライブ、クルマと生活や趣味等の記事を発信しようと思ったのがきっかけです。現在は発展的進化で#スバコミへと変わってしまいましたが、当時は自己紹介の所にここのリンクを貼ることもできて、そこから来ていただいたり、メンバーさんのブログやHPへ遊びに行ったりの交流も行いました。
 
ブログの基本的な運用に際し、自分の趣味や興味のアンテナ範囲に引っ掛かる情報に対し、自分の経験や考察を交えた情報を記事にして発信、というのがスタンス。情報の鮮度よりも内容の確実性、個人的な考察を重視した記事が多いかと思います。
 
単なる情報コピペではなく匂わせでもなく、自慢でもなく…まぁ、欲しい方に対しては「所有報告」ということだけで自慢と評されてしまうかもしれませんが、こんな理由で購入しました。こんな使い方も楽しいよね~?というような記事を心がけています。
 
具体的な実名を出すときはステマにも誹謗中傷にもならぬよう、アフィリエイトも貼ってないし、金銭も一切受け取っておりません。しかし、自分がスキな事柄をスキと書くことを止めることができない性格ですので、そこは読んだ方の判断に委ねるしかなく、如何ともしがたいです。キライな事は基本書かず、書く場合は、かなりマイルドに表現しているつもりですが…。
 
ブログやネットを通じての交流というのも、どちらかというと苦手な部類です。
 
ワタシは運営側ではありませんでしたが、過去にパソ通等の掲示板上で炎上したり誹謗中傷合戦で閉鎖に追い込まれた会議室を幾度となく見聞き、経験しているので怖いです。SNSの活用に際しても、かなり保守的な運用です。冒頭のサイトでも読むのに耐えない応酬も目にしました。
 
今後も愛車やSUBARUのクルマに関する個人的な思いを中心に、ドライブやウィンタースポーツ、趣味(右記のカテゴリー)の事柄等を語ってゆきたいと思いますので、皆様へ何かしらの参考になれば幸いです。
  
コメント欄もオープンにしてありますので、ご意見等ございましたらお寄せいただければと思います。
 
  
これからもよろしくお願いいたします。
 
 

p.s.
本ココログの「お題の記事を書いてポイントGET」 コーナーは毎回テーマを一つ絞り投稿していますが、先日は最優秀賞をいただきました。
  
この記事も今期の「お題」の一つなのですが(汗。
 
嬉しくてブログを継続するモチベーションが強力に上がりました~~

2021年10月 7日 (木)

2021年秋のドライブ第一弾は、丸沼方面へ~(後編)

前編では、丸沼高原ゴンドラ山頂駅から西北に広がる群馬県境の山々を紹介しました。
  
後編ではそこから振り返ると、足湯場の奥に日光白根山が!
Mrn18
  
Mrn19神社脇から、野生動物除けのゲートを開けて、散策コースを進みます。
  
Mrn21 二荒山神社を起点にUP~Down続きで、ぐるっと小一時間
  
木立が高く遠景は望めませんでしたが、散策後は水分補給でソフトクリーム。
Mrn20ミックスショコラの断面が観たくて、ちょっと遊んでみました。
  
山頂駅よりゴンドラを下り駐車場に戻ったら、遅めの昼食を摂るため「道の駅かたしな」へ向かいます。
  
まずはインフォメーションセンターに向かい、撮った写真を見せてダムカードをいただきます。
  
そこのレストランで注文したのは丸沼ダムカレー。なんとダムカレーカードと食べ方の取説、旗!がついてきます←お子様ランチかよ。
Mrn2314時のラストオーダー少し前だったので、席も空いていました。ライスが多めだったので食べ終わった後は、お腹が少し苦しくなりました。
   
食後は外に出て、尾瀬大橋を望みます。
Mrn24ワタシがスキーを始めた頃からこの橋ができるまでは、鎌田地区の狭い市街地道路を抜けるのに、冬場は凍結しており厄介でした。当時はスキーブームも手伝って、混雑に輪をかけていました。この橋が架かり国道401号のバイパスとして地元の方もスキーヤーもWin-Winの関係になったのは、皮肉にもブームが下火になってからと記憶しております。
  Mrn07_20211007230001写真は前編(丸沼ダム)の駐車場にて
 
食事の後は国道120号から薗原湖経由で昭和ICに向かい、関越道上り線の赤城IC経由で営業再開した富士見温泉に行き、ゆっくり湯に浸かって疲れを取り、帰路につきました~。

2021年10月 5日 (火)

さてさて、2021年秋のドライブ第一弾は丸沼方面へ~(前編)

緊急事態宣言の終了した秋晴れの週末、県内では段階的に緩和措置に行こうということで、今回も県内ドライブ。
 
カミさんを誘って片品方面へアウトバックのステアリングを向けます。
 
で、第一目的はこちら↓
Mrn06丸沼ダムです。堤頂へは立ち入り禁止で進めません。
仕方なく駐車場へ戻ってからダム下流側の沼へ細い道を下ってゆきます。
 
ほとりに着くと、対岸へ渡るためのドラム缶製のいかだがあります。乗り場には「自己責任で」という注意書きがあり、二人で乗り込みます。
Mrn03その名も「トムソーヤ号」…TDLアトラクションのような名前ですっ!
  
人力で滑車に繋がれたロープを引っ張って渡りますが、ロープが沼に接触しているので、引っ張ると濡れます。汚れても良いハンカチまたはタオルは持参必須です。
Mrn04で、中央付近で撮ったのがこの写真↑ D500+24㎜ワイド端(36㎜相当)では全景が入りきません。
駐車場に戻ると、クルマが3台も入ってきたので、そそくさと次の目的地に向かいます。
  
走り出してすぐに着いた場所は、丸沼高原スキー場。
メインの第一駐車場は県内&他県ナンバーのオンパレード。宣言解除をみんな待っていたんですねぇ。
夏営業のスキー場ゴンドラに乗って、山頂駅へ上ります。
Mrn22山麓駅から東側の斜面ではサマースキーを行っています。
 
また、西側の足元直下のゲレンデはキャンプ用に開放中(有料)されており、こちらもRVやミニバンがたくさん駐車していました。
  
山頂駅に到着後は、展望台より遠くの山々を望みます
Mrn13 浅間山
  
Mrn10 正面は武尊山、右奥は谷川岳、その間に苗場山も見えます。
  
Mrn14尾瀬の至仏山↑と燧ケ岳↓
  
Mrn16_20211006000401手前に山で見えませんが、2枚の写真の間には尾瀬ヶ原が広がっています。
 
後編に続きます~

 

2021年10月 1日 (金)

鼻高展望花の丘

 

緊急事態宣言も解除されましたが、県内では段階的に緩和されるとのことで、
Tk21_02
地元のローカル番組で紹介されていたこちらに、やって来ました。

Tk21_07
春に来たとき以来で、晴れていれば榛名山麓を望めるのですが…

Tk21_06 
こんな小春日和の~穏やかな日は~♪

Tk21_08
いつも~ いつも~ 想ぉ~ってた~♪

Tk21_09誰の~ために~咲いたのぉ~♪

昭和の歌ばっかりでスミマセン…ずいぶんとカラオケも歌ってないですね(涙

Tk21_04
夏と秋の同居…平日なのに、結構な人がいました。


途中、トイレ休憩に寄った少林山達磨寺では、
Tk21_10
ブルーのタウトが滞在したと言われる洗心亭を見学したり…

帰りは、ちょっとだけ県境を越えて
Tk21_01温泉に浸かったりと、ゆっくりと休暇が取れました~~

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