無料ブログはココログ
2021年12月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック

« 2021年4月 | トップページ | 2021年6月 »

2021年5月

2021年5月27日 (木)

ONE MORE CHANCE~

~ for LUNA ECLIPSE

昨夜は月食でしたが、ウチも含め関東地方は好天に恵まれず雲間からの観測も思うように行かなかったのではないでしょうか?
 
東の空には雲がかかってしまいました。
 Ecripse_may03

2021.5.26 20時30分過ぎ、皆既食終了直後
D500+80-400mmテレ端×1.5クロップ=35mm換算600mm相当からトリミング&レタッチ
ISO8000 f5.6 1/15 VR 軽自動車のルーフに手持ち固定
 
皆既食時は4~5分おき、その前後は15~20分おきぐらいに外に出てみたのですが、残念ながらこの撮影時以外は終始雲に覆われて見えませんでした。ついでに今年最接近のSuper moonだったのですが(涙。
 
しかし幸運にも年内11月19日に、もう一度月食が訪れるチャンスがあります!
こちらは部分食ですが月のほとんどが地球の影に覆われる予定です。
 
秋空で天候が安定してくれる事を願わずにはおれません ←台風が来ませんように…
 

2021年5月26日 (水)

鴉ちゃんも、難しい

野鳥ショットというか、鳥さんシリーズです。
 
初回はツバメ(前編後編)、第二回は猛禽ちゃんで、今回は第三弾となります。
 2018_crow_04s2018年11月に、近場でOutbackを撮影中に数羽飛来。
 
2018_crow_05s狙ったわけでなく、たまたま近くまで数羽降りてきたので、慌ててシャッターを押しました。
 
2018_crow_03kai2_sほぼ順光でしたがボディが黒いので、羽毛のソフト感を表現するレタッチ条件が難しいです。
 
2018_crow_06kai_s絞り優先モードだったので、空に露出があってしまい、ほぼ黒潰れだったのをトーンカーブで無理やり持ち上げました(涙。
 
2018_crow_01通勤時の田畑にもおりますが、こちらがチャリで後ろから近づいてもなかなか逃げないというか、絶妙のタイミングと距離感で飛び立ちます。
 
2018_crow_02日本での鴉は、ハシブトとハシボソの2種に大別されますが、後者ではないでしょうか?
夫婦つがいで距離を取ってなわばりを警戒しつつ、子育てを行うようです。
 
2018_crow_07jpg良いショットを撮ろうと思ったら、まずは生態を調べることからと前回書きましたが、猛禽ちゃんよりは身近に感じますねぇ…。

2021年5月21日 (金)

ガッキーおめでとう!

比嘉愛未さん出演、とのことで見始めた「コードブルー・ドクターヘリ」
 
ブルーインパルスが主演、と言うことでウォッチしていた「空飛ぶ広報室」 
 
これらにおける演技で輝きを放っており、彼女に好感を持ちました。
  Bi_vertical_cupid_s 
「逃げ恥」は未視聴なのですが、源さんと末長くお幸せに~♡

2021年5月17日 (月)

恐竜博物館としおじの湯

年初に伊香保温泉の某日帰り温泉施設では、同じ県内でも居住地が警戒地域に指定された市町村ということでケッチン喰らってからは自粛しておりましたが、ツキイチの常連だった「富士見温泉見晴らしの湯」が諸事情で休業となり、県内の日帰り温泉を物色。
 
その第一弾が河原湯温泉「王湯」でしたが、第二弾は、先日スカイブリッジに行った際に看板が気になっていた上野村「浜平温泉しおじの湯」へカミさんとGo~
  Mikabo21_17早朝に出発し、スーパー林道を経て上野村へ~お昼にはまだ早く、その前に少し下って神流町の恐竜博物館を久しぶりに見学。
過去の画像を確認したら子供が小学校に入学した2004年以来です。
 
Mikabo21_16ここ神流町は、平成の大合併前は中里村と呼ばれていました。恐竜たちが生息した時代、この辺りは海岸線だったようです。
 
Mikabo21_27モンゴルとの提携?で、そこから発掘された恐竜の化石レプリカが多く並んでいます。何でもその頃は陸続きだったので地層帯に関連性があるようです。
 
Mikabo21_19もちろん、ここ神流町で見つかった化石も数多く展示され、貝類も多かったです。
 
Mikabo21_25売店では、化石の高精度レプリカ技術による副業?の恐竜フィギュア↑が販売されていました。予約すればレプリカ体験コーナーもあります。
 
ワタシはその技術を活かした、タルボサウルスの頭部を型取ったマグネット(右上)と、すべて本物と謳っていた化石のガチャ(右中、ゴニアタイトという貝の化石が出ました~)を購入↓しました。
Mikabo21_26ちなみに、中央から左側がパンフ、右下はチケットです
 
Mikabo21_03見学後は先日来たときも好評だった村営の「福寿庵」へ。
 
Mikabo21_22天もりそばはボリューミーだったのでカミさんが注文して天ぷらは二人でつまむこととし、ワタシは十石そば(冷)を注文。上野村産の椎茸と上州産の舞茸が盛り付けられておいしかったです。供された器も、同村の木工工芸品だそうです。
 
Mikabo21_24で、こちらも前回と同じく「道の駅上野」にて食後のデザート。十石味噌が練り込まれたソフトクリームがお気に入りとなったカミさんですが、ワタシはアップルマンゴーミックスを注文。
 
Mikabo21_23上の写真は休憩処からの眺めですが、今回は国道両脇の至る所の山々で、自生する藤が見事な花を咲かせておりました。
 
そして目的のしおじの湯へ。
 
Mikabo21_18塀で仕切られているとはいえ、すぐ外の川沿いに釣り客が多くてアレでしたが、露天風呂も内湯も気持ちよく、充分温まることができました。
 
欲を言えば、自宅から短時間で来られれば回数も増えるのだと思いますが~。
 
*「見晴らしの湯」は、先月末より営業再開されているらしいので、詳細がわかり次第レポートします。

2021年5月16日 (日)

五輪について

〇記憶に残るオリンピック
 
子供の誕生祝のお返しで母方の親戚まわりをしているクルマの中で聞いた、長野オリンピックラージヒル団体ジャンプの決勝です。
 
一本目で距離が出ず、4年前の悪夢再来のプレッシャーをはねのけた原田選手の2本目、堂々の大ジャンプで金メダル確定。最終ジャンパー船木選手着地後に駆け寄る原田以下2名の選手たち、インタビューに答える原田選手の声も涙でぐしゃぐしゃであることがらじおから伝わり、カミさん、母、ステアリングを握るワタシ(+赤ん坊はチャイルドシートでぐっすり)でもらい泣き。
 
よかった、本当によかった…
 
 

〇東京五輪2020についての個人的な意見
 
本大会を目標に目指したアスリートの方々のためにも、選手たちの感染には最大限に配慮して開催してほしい。
 
選手に開催中止をお願いするツィートなんて、個人的には言語道断だと思います。
国を背負っての金メダル目標も、どうなんでしょう?
 
会場はもちろん無観客で。
無観客時の大相撲は、立ち合いでの体のぶつかる音や力士の息遣いが生で聞こえてきて、別の意味で迫力がありました。
  
放送するカメラや音声も可能な限り、リモートで。冒頭、長野五輪で感動したワタシたちのように、音声だけでもよいのです。
高いといわれる放映権を有効活用しましょう。ライヴビューイングもやめて、ステイホームで。
 
開催終了後の景気減退や失業等、過去の経験も踏まえ、従来の祭典色、都市・国家プロジェクトのようなビジネスモデルは見直すべきではないでしょうか。
 
アスリートにとって、オーディエンスの歓声が最大のパフォーマンスを引き出すことは理解できますが、アスリートのアスリートによるアスリートのための国際競技会をお願いします。
 
まぁ、そこに人が集まり、金が集まるので、利権が絡んで今と変わらない形に収束してしまう気はしますが。コロナ禍になる前から夏開催でマラソン会場が変更となったり、名門ゴルフ会場でひと悶着あったり、政治的理由でも絡んでいるのでしょうか。
 
気候や天候も安定する秋に行われない理由は、ナゼ?
東京五輪1964時のような秋開催が出来ない理由もはっきりとしないままの日程決定でした。
  
また、もう一年延期できない理由は、冬期と重なってしまうから??
 
2022はもう直前ですが、2024五輪も動き出していることと思いますので、今後の運営について再考されることを望みます。
 
 
p.s.
しっかしIOCのTOP発言(横柄さの一例)には怒り心頭だなぁ ←独り言

2021年5月14日 (金)

新緑のスーパー林道を走る

群馬県藤岡市から神流町、下仁田町、上野村、南牧村を尾根伝いに走る御荷鉾スーパー林道という名のルートがあります。ワタシがバイクに乗っていた30年前は、全区間70km弱が未舗装のダートでした。
 
今回は休日にアウトバックで、この一部区間を走ってみました。
 
スタートは藤岡市から。R462号線の神流湖脇から上がってゆきます。
雨降山、東西の御荷鉾山への登山を脇に観ながら走ります。
 
近年では御荷鉾のエクスカリバーが有名ですが、草が生い茂っており今回はパスし、そのまま進みます。このあたりは両側に杉が生い茂っており、地図上では尾根の直下ですが景色は良くありません。
 
LEVORGでは舗装区間、赤久縄牧場(跡?)まで来て神流富岡線に合流し甘楽、富岡方面へ下ってしまいましたが、今回はみかぼ森林公園側のダートへ進入です。
 
Mikabo01ここから塩ノ沢峠まで約20kmはダート比率が高いですが、自治体によって舗装区間もあります。
ただし雨や台風の状況次第で通行止めとなりますので、現場の看板指示に従うことが大切です。
 
Mikabo21_02公園内ではところどころ木々が開けた場所があり、その脇に駐車して景色を楽しむことができます。しかしガードレール等はなく道からあまり離れない方が安全です。
 
Mikabo21_11オフロードバイクに乗っていた時代は、多少のヤンチャもしましたが、未舗装区間はフラットなダートだけでなく、げんこつより大きな鋭い石がゴロゴロしたり先端だけ露出して埋まっていたりする箇所もあり、速度を上げることができません。
 
Mikabo21_15まだまともな路面の方↑ですが、徐行です。腹を擦ることはありませんが、速度を出すと石跳ねがフロア下面を傷つけます。
 
Mikabo21_08猛禽ちゃん。240㎜の画角から、等倍切り出し。
 
Mikabo21_07上2枚は、上野村の展望台より。林道からのアクセスは、すれ違いのできない細い道なので対向車やバイクに注意が必要です。
 
上野村に入ってからは舗装区間も増え、杉伐採の林業が盛んで、道の両脇には切り揃えて積み込むエリアが散見されます。このあたりは切った後に植林されたエリアから遠くの山々を眺めながら走ることがでます。
 
Mikabo21_10塩ノ沢峠以西も木々に囲まれて暗く、一部ダート&下りになりますので、林道走行はここまでにして上野、神流町方面へ下ります。
 
Mikabo21_09バイク時代に休暇を取って平日に走りに来て林業や砕石運びの大型車とのすれ違いでヒヤリハットを多々経験したので、以後は土日しか出没しませんでした。
 
Mikabo21_13今回走って、クルマで来るもんじゃないと思いました。Wildernessなら問題ないかもですが、でも嫌だなぁ…。
 
ここを走るのなら、対向車への細心の注意&業務車両優先なので、そこは守っていただければ、と思います。

2021年5月10日 (月)

猛禽ちゃんは、難しい

鳶でしょうか?それとも鷹??
 Mk07ほとんど羽ばたくことはなく、気流に乗って旋回上昇したり、

Mk01直線降下のエネルギー(獲物を見つけた?)から上昇に転じたり(あきらめた??)、数分ほどの舞で尾根の向こうへ消えてしまいました。
 
Mk03kai狙ったわけでなく、たまたま近くまで数羽来て旋回していたので、慌ててシャッターを押しました。
 
Mk04しかし絞り優先モードなので空に露出があってしまい、黒潰ればかりだったので、シャープやアンシャープで補正した後、

Mk02レタッチソフトのトーンカーブで無理やり暗部を持ち上げ、AIノイズ除去で整えました(涙。

この猛禽ちゃんたちは、昨年6月中旬に赤城の鳥居峠にて撮影。
Mk08初夏(撮影日)の鳥井峠から覚満淵~大沼を望む。
 
パラグライダーをやっている友人いわく、地上からは気持ちよさそうに輪を描いているように見えても、実際は高度により異なる向きの風を探って捉えたり、予想外の風向きにバランスをとったりと、結構複雑に操作して飛んでいることでしょう~とのことです。 
Mk06良いショットを撮ろうと思ったら、まずは生態を調べることから始めなければなりませんねぇ…。


2021年5月 6日 (木)

日暮山~美しくも切ない曲+1

昨シーズンのスキー総括を行ったあと、来る次のシーズンに向けて行き先候補を物色中に見つけました。

上信越道を西へ進むと、碓井軽井沢ICの先に、群馬と長野の県境である八風山トンネルの直前に「日暮山トンネル」があります。近年は八ヶ岳山麓のスキー場びいきなので、往路は必ずといってよいくらい通過しております。(帰路はコストと休憩の関係からR254下道)
 
ここを走るたびに、ワタシは稲垣潤一(J.I.)氏の曲「日暮山」を思い出します。
 
作詞は彼のデビュー初期担当の湯川れい子氏で、作曲は、当時オフコースメンバーだった松尾一彦氏、J.I.氏のデビューシングル「雨のリグレット」B面の曲です。
 
幼すぎるという理由で許されない恋人同士2人の結末と、その後の姿が美しくも切なく、優しい調べて描かれています。
 
この曲が気になっていろいろと調べてみると、どうもこちらの日暮山ではない、別の地域の同名の山がモデル(←山口さんのエピソードリンク)だということで、群馬の方は、「にっくらやま」と読むのでした(冒頭のトンネル入り口にもローマ字表記有り)~~ちゃんちゃん。

 
この曲は、彼のデビューアルバム「246:3AM」にも収録されております。
 
その、デビューアルバムのタイトル曲、246:3AMも両氏の提供によるもの(2ndシングル)で、若すぎる日の追憶が久しぶりに出会った彼女の姿を見かけて一気に甦る、切ない曲となっています。
 

246_3amこのアルバムがヒットした当時、246号沿いの街のアパートに単身で住んでいました。しかも強い西日強いアパート!(笑…この曲を流しては個人的に失恋の感傷に浸っていたものです。もっともこの曲の舞台は青山通りあたりの246号のお店で、県西部で片田舎の246号とは舞台が違うとは思いますが。
 
このデビューアルバムは2枚目の「Shylights」よりも夜のドライブ時における雰囲気がバッチリで、マイカーを入手してからは友人のアルバムに加え最後にヒット曲「ドラマティック・レイン」をカセットに落としてもらい、繰り返し切れるまで聞いた記憶が残っています。
 
 
p.s.あとASPEC SPECIALも良く聞きました~~。

2021年5月 4日 (火)

県内日帰り、東から西へ~後編

館林~高崎ドライブの後編となります
 
科学館をあとに、かつての館林藩主、旧秋元邸へ
Tbtk_21
 
Tbtk_22その後は、旧モリスン事務所(上)、田山花袋旧居(下)を回ります。
 
Tbtk_25 
Tbtk_40誇る文豪 田山花袋
 
Tbtk_26R354ルート上の伊勢崎市にてパスタのランチを摂り、高崎市鼻髙、展望花の丘へ
 
Tbtk_28菜の花とネモフィラが見頃
 
Tbtk_31
駐車場は少し混んでいましたが、土地が広く各自の滞在時間も短いためか、比較的すいていました。
 
Tbtk_37 
Tbtk_20午後は風が強かったですが、沢山の花々を満喫しました~
 





2021年5月 3日 (月)

県内日帰り、東から西へ~前編

GW飛び石連休、ほとんど家で過ごしていますが、先日、天気が良かったのでカミさん乗せて、日帰りドライブ。

今回は前編、つつじヶ丘公園です。
 
 
蜜を避けるために通勤と同じ時間に朝食を摂って出かけたら、9時の開館時間より結構早く到着。
Tbtk_07

ここからは写真をご覧ください↓
Tbtk_18
 
Tbtk_08
 
Tbtk_11 
 
Tbtk_05花山公園 つつじの名勝
 
Tbtk_06
 他の花たちも綺麗でした~

Tbtk_13
 
Tbtk_19公園散策のあとは、向井千秋記念こども科学館へ。
 
Tbtk_23十数年前に子供たちを連れてISS観測会に来て以来です。
 
Tbtk_17宇宙ツツジは咲いていなかったので、宇宙メダカ(の子孫)をお楽しみください~
 
Tbtk_151000CCの自動車(SUBARU1000)用水平対向エンジンを積んだSUBARUプレーン。まぁ、グライダーに補助用動力を積んだイメージですが。

 
かつてはここ、館林にも民間飛行場がありましたので、家族で遊覧飛行を楽しもうと貯金をしていたのですが閉鎖されてしまい、とても残念でした。

Tbtk_09後編へ続きます~

« 2021年4月 | トップページ | 2021年6月 »

カテゴリー

  • ウタノチカラ
    お気に入りのJ-POPを中心に歌のお話など
  • 映像作品のはなし
    アニメ、特撮、漫画、ドラマ、映画、ドキュメタリー等、映像関連なら何でも
  • ゲレンデが呼んでいる
    オッサンスキーヤーによる、スノードライブ&スキー場リポート
  • 大空の彼方へ
    鳥、航空機、空、宇宙、天体等の話題
  • 愛車でドライブ
    まだまだ知らないニッポン、カントー、グンマっ!
  • ヨタばなし
    どのカテゴリーにも属さないネタすべて~ホントにユルくてヨタな話題です~
  • アウトバック BS9
    再びSUV、そしてレガシィ系への回帰~ 現在の愛車です♪
  • レヴォーグ VM4
    1.6ターボにぞっこん、SUVからスポーティなツーリングワゴンへ
  • フォレスター SH5
    子供らの成長と共に、我が家のファミリーカーとして大活躍
  • フォレスター SG5
    ストラットに惚れ込み、レガシィから乗り換え&ターボ車デビュー
  • レガシィ BG9
    結婚前の駆け込みでドタバタ購入。子供らのBirthday Express ~
  • レガシィ BF3
    All Newな新型車デビューと共に初めての新車購入!
  • レオーネ AJ5
    スキー開始と同時に購入した最初の4WD。パートタイム4駆の素晴らしさを実感
  • サンバー TW2
    ヴィヴィオの後継、家人用に運用していたファミリーカー
  • ヴィヴィオ KK3
    亡き父の愛車。譲り受けて3年間運用
  • その他スバル
    自分の愛車以外のスバルなネタを語ってゆきます。