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2015年3月27日 (金)

レヴォーグ(VM4)助手席&後席の居住性について

停止時のみのインプレッションであることをご容赦いただきたい。

助手席は運転席と同じデザインのバケットシートで、使い勝手もほぼ同じ。サイドコンソールはスライドシャッタータイプで、開けると2つのドリンクフォルダーが顔を出す。奥の入れ物はCDケースが入るような深さになっており、容積は大きい。iPod接続ケーブルはこの中に接続されている。上面に携帯端末を置くには、ディーラーOPのトレイを購入する必要がある。これは結構値の張るオプションで購入を躊躇してしまったが、家族も必要としないのでそのままだ。ここにはウェットティシュとガラス拭きクロスを入れてある。

後席左右シートについては、かなり足元が広くなっている。15_rs01前席シート背面のデザインも膝部を除けるようなラインでデザインされており、スペースの確保の一助となっている。また、前席シートバックポケットも運転席、助手席共に装備されている。昔はマップル入れとして重宝していたが、ナビが装着の時代となってからは使ってないなぁ。ドアポケットは左右とも500ccクラスのペットボトルサイズが足元に収まる形状になっている。

15_rs026:4分割の後席背もたれも、SHフォレ同様にリクライニングも可能である。後席中央については、他のスバル車と同様に3点式シートベルトが装備され、安全には抜かりがない。また背もたれを倒すとアームレストになることもスバルの標準だ。

         

誰かの運転で後席に乗る機会がないので、ちょっと体験してみたいと思っている。

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